プロダクツと
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弊店は革製品のプロです
革製品の素材について

製作時 傷や皺などなるべく避けるように最大限の配慮をしておりますが
革製品の素材となる皮革は自然の物であるため
素材自体に傷や皺があったり 生きていた時の名残として血管の跡である「血スジ」や 特殊皮革の場合 シボが細かい粗いといった差がでる場合がございます
また同じ革でも 部位によって 肌理の細かさ等の状態が違う事もありますし また 仕上げの手段として染めムラに見える物など様々にございます. デザイン上 敢えて染めムラ表現をする商品もございます

申し訳ありませんが 上記の様な状態につきましては弊店では不良品としては考えておりません
革製品の持つ特色としてお考え頂きます様 予めご了承下さいませ.

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また天然シボの場合 シボの具合をご指定いただくことは 在庫数の関係もふくめまして 通販の特性上難しいことも ご了承くださいませ

革製品は永い年月使い込んで 味わいを出してゆくものです 半完成品で購入し 完成品にするのはお使いになる貴方なのです. 色はすべて「+黒」になるとお考え下さい
購入時の色だけで判断せずじっくりお選びください.
傷を中心に区別しますと 傷の馴染む物 傷を残して味わいにする物 傷の目立ち難い物に分かれます
傷のつかない物はあり得ません. ついた傷がどうなるかです. 商品説明文中の表現も このことを念頭に置いております
また馴染むには その製品に触れないと馴染みません. 鞄の中に入ったままにしていては 他の物と擦れ合い
白っぽく(または黒く)傷になるだけです. 革製品は 貴方の家族同様です. 人間と違ってものを言いませんが
愛犬 愛猫と同じで 貴方とともに居ます. 愛着を持って永く使ってあげましょう

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革製品の手入れ

①革製品のお手入れは,日常使っていただくことがお手入れになります.日々の動作で手の油などが製品につくことで,革の保護にもあたります.ただ,毎日毎日使うと痛みも早いので,週に1度~2度程度は休ませるようにしましょう.
おろしたての革製品の場合は,雨の日などぬれやすい日は使うのを避けておきましょう。

②ケアとしては,乾いた柔らかい布での乾拭き、革用のブラシでの適度なブラッシングするとよいです.

③革のこなれ感を楽しみたい人は,あえて何もしないでいるとどんどん味が出てきます.ツウな楽しみ方です.

…と、革のメンテナンスの正しい方法はお伝えできますが、弊店ではそれをふまえた上で、もっとライトな方法をご提案。
つまり、手で触れる革製品は、できるだけそのままで。手で触れない革製品にお手入れをしましょうとお伝えしています。
現実問題として、日常使っているお財布にクリームなど塗布すれば、ペタペタして気持ち悪かったりしますからね。メンテナンスをする場合には、別のモノを代替として、何日かお休みさせるつもりでコトに当たると、しやすいかと思います。

保証について

保証書が添付されていない商品および保証が適用されない商品については、上記「返品・交換」の規定のみが適用されるものとし、法律上の瑕疵担保責任の規定は適用されないものとします。
各ページに商品の保証条件が掲載されている場合がありますので、その内容をよくご確認ください。
商品の外装部に関する修理・部品交換で、上記「返品・交換」で規定される期間を過ぎた後の修理・部品交換である場合には、現状とは異なる部品での交換となり、ご利用者のご希望に添えない場合がありますのであらかじめご了承ください。
商品の機能、品質、保守内容等の個々の具体的なお問い合わせ先およびそれぞれの内容は、特に定めがない限り、各商品のメーカーまたは製造元が定めるところ によりますので、この定めについてエスジェイギフにお問い合わせいただいてもお答えできない場合もございます。あらかじめご了承ください。
エスジェイプロジェクトは、この購入規約中に特に定めがない限り、商品の瑕疵、ならびにご利用者が商品をご使用になることによって直接的および間接的にご 利用者または第三者に発生した損害について、それがエスジェイプロジェクトの責に帰すべき事由による場合を除き、責任を負いません。

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